2007年8月9日木曜日

花火大会で花火が爆発!

鹿児島県上屋久町宮之浦の宮之浦新港で開かれていた花火大会(8/5)で、
点火作業をしていたプレジャーボートで花火が爆発したそうです。
4人が負傷して病院に運ばれたとのこと。
花火師丸野忠弘さんが右手首を切断する重傷を負い、
建設会社従業員福元義明さんら男性3人が軽いやけどなどを負ったそうです。
宮之浦新港では午後8時45分から、「屋久島ご神山祭り」の花火大会が行われていました。

花火って、火薬でできているので、やはり危険と隣り合わせなんでしょうね。
怖いです。でも花火がなくなって欲しくはないですが・・・。

私の住む埼玉県では、戸田の競馬場で花火大会があり、いつもとても賑やかです。
大輪の花火を眺めていると、暑さも忘れますね。
ちょっと首が痛くなりますが・・・。

花火情報

2007年7月30日月曜日

自分のオーラをチェックする

「困ったときの神頼み」というのは、手っとりばやい自己暗示だ。
その意味では占いも同様。もちろんいいことしか信じない、とあくまで前向きな活用法である。
占いだけでは物足りない人には、占い感覚で楽しめる、話題のオーラにスポットを当てたアイテムをご紹介しよう。 その名も“オーラ玉ストラップ”。世界初の、自分のオーラをカラー判定できるストラップだという。
フツウは目に見えないオーラを、どうやって判定するのか?  その秘密は特殊センサー。人間は、チャクラの部位から微弱なエネルギーを放出していると言われるが、その特殊センサーでエネルギーを読み取ってカラー判定するそうだ。全部で赤・橙・黄・緑・青・藍・紫・白の8色。
(引用:PRONWEB Watch - 2007年6月4日)

2007年7月23日月曜日

ランチ限定の豆乳ラーメン

ヘルシーな豆乳を使った珍しいラーメンを食べることができるのが、名古屋・地下鉄桜通線「車道」駅近くにある「車道トウフ」だ。

店内はジャズのメロディーが流れ、ラーメンと店というよりおしゃれなバーのような雰囲気。
和洋中伊とバラエティーに富んだ創作豆腐料理とお酒を味わえるお店を夜のみ営業していたが、3年前にランチタイム限定でラーメンを始めた。

シンプルな「豆乳ラーメン」(しょう油)は人気メニューのひとつ。豚骨や鶏ガラでとったダシに豆乳を加えたスープはあっさりまろやかで、一滴残らず飲み干せる。

麺は豆乳のとろみと良く絡む中細のちぢれ麺を使用。
メンマに見えるのは「ゆりの花」。
花びらを乾燥させて甘辛く煮る。噛めば独特の甘みが口の中に広がる。
シャキシャキの水菜も食感に変化を加える。

う~ん。おいしそうですね。
まったりとした豆乳スープが絶品といったところでしょう。
名古屋が少し遠いのが残念です。

(出典:日刊スポーツ - 2007年4月23日)

2007年7月10日火曜日

「ほしの&インリン」超過激な体操服

安めぐみ(25)、ほしのあき(30)、山本モナ(31)らテレビ朝日「ロンドンハーツ」(火曜後9・00)のコーナー「格付けしあう女たち」の常連メンバーが、番組企画で運動会を行い、体操服姿を披露したもようです。
ほしのとインリン・オブ・ジョイトイ(29)の体操服は、番組の司会を務める「ロンドンブーツ1号2号」の田村淳(33)がプロデュース。
ほしのは胸元が大きく開いた服で谷間をくっきり見せ、インリンは胸から上をバッサリ切り、肩ひもでつるした水着のような“過激体操服”を着用。
39歳の青田典子も負けじとブルマをはき、競技より衣装対決で火花を散らした!?
う~ん。お姉さま方の過激な体操服姿、見ものでしょうねえ・・・。
残念ながら、見られませんでしたが。
(出典:スポーツニッポン - 2007年4月30日)

2007年7月3日火曜日

相次ぐ盗難に被害農家憤り

つがる市で12日、ビニールハウスから稲の苗20箱が盗まれる事件があったそうです。

また、弘前市内の農家所有の畑では収穫時期を迎えた行者ニンニクの盗難が相次いでおり、心ない犯行に被害に遭った農家は怒りの声を上げています。

12日午前5時40分ごろ、つがる市富萢町屏風山のビニールハウス=同市富萢町萱津、農業小山内剛さん(53)所有=から、「まっしぐら」の苗が入った育苗箱20箱(1万2千円相当)が盗まれているのを、剛さんの父逸朗さん(76)が発見し、つがる署車力駐在所に届け出がありました。

同署管内での苗の盗難は今年初めて。 

現場は、むらおこし拠点館「フラット」から広域農道(通称メロンロード)に向かう道路付近の畑の中で、辺りに人家はほとんどありません。

ハウスは3棟あり、苗は真ん中の棟から盗まれたとのこと。

11日は逸朗さんがハウスで苗を管理し、午後4時半ごろに帰宅。

犯行は同時刻から12日午前5時40分ごろまでの間に行われたとみられます。

逸朗さんは「せっかく育てた苗が盗まれてしまい、あまりに腹立たしくて警察に届け出たと語っているそうです。ほかの農家のことも心配していたとのこと。

同署は窃盗事件として捜査する一方辺の警戒活動の強化、農家への注意喚起を通じて再発防止に努める方針です。

畑に対する防犯対策が急がれています。

(出典:陸奥新報 - 2007年5月12日)